織田裕二主演の【IQ246~華麗なる事件簿~】ネタバレ、あらすじ、相関図キャスト!

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10月からスタートする
【IQ246~華麗なる事件簿~】

織田裕二がTBSの連ドラに
9年ぶりに主演するとあって
話題を集めている
【IQ246~華麗なる事件簿~】

【東京ラブストーリー】
【踊る大捜査線】

などなど
数々のヒットドラマに出演し
名シーンを生んできた
織田裕二

今回の
【IQ246~華麗なる事件簿~】
は一体どんな名演技を見せてくれるのでしょうか?

今日は話題の
【IQ246~華麗なる事件簿~】
についてお伝えしていきましょう。

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【IQ246~華麗なる事件簿~】あらすじ

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北鎌倉に法門寺家という名家があり
法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく・織田)は
犯罪研究に力を入れてきた学究派の家系の末裔で
IQ246の異能が代々遺伝することから
時の権力者によって存在を封じられてきた
一族の89代目当主であり
難事件を解決に導く天才貴族

「ああ、暇だ暇だ。どこかに私が解くに値する事件はないものか」

が口癖で
常に暇を持て余し、自らが解くに値する
“美しい事件”を求めてさすらっている。

膨大な知識と鋭い観察眼を武器に
鮮やかに真相を突き止めるキレキレ頭脳の天才。

一方で、庶民とズレた感覚を持つ変人でもある

ある日、警視庁の刑事・和藤奏子(土屋太鳳)は突然捜査一課に配属された。

しかし彼女に与えられた任務は凶悪事件の捜査ではなく法門寺家当主の護衛。

しかも配属された者は皆、一ヶ月以内に辞職するという
様々な謎を抱えたまま、奏子は法門寺家を訪れる。

そんなとき
暇に耐えかねてタクシーでこっそり家を抜け出した沙羅駆は事件現場に偶然出くわす。

女性の他殺体を一目見た沙羅駆は被害者の人となりや
犯行の手口などを鮮やかに言い当てるが、無銭乗車の罪で連行されてしまう。

しかし、法門寺家自体が国家的な機密事項のため、警視総監命令ですぐに自由の身となる。

一方、沙羅駆逮捕の報を聞いた賢正は奏子と共に警視庁を訪れる。

何食わぬ顔で現れた沙羅駆は初対面の奏子の
生活レベルや心情などをズバリ言い当てた。

その頃、変わり者の法医学専門医 監察医・森井朋美(中谷美紀)は
運び込まれた遺体を検分し加害者をある程度絞り込むが
沙羅駆が全く同じ見立てをしたと刑事から聞き
まだ見ぬ沙羅駆に心躍らせる。

邸宅に戻った沙羅駆のもとに大金持ち・桜庭家の奥様がやってきた。

住み込みで働いていた寿司職人・宮島がいなくなったので
探して欲しいというのだ。

沙羅駆はイヤイヤながら聞き込みを始めるのだが
厨房で宮島が愛用していた包丁と砥石を見つけた
沙羅駆は急に目を輝かせる。

そのまま桜庭家のディナーに同席することになった
沙羅駆は主賓のCMプランナー早乙女と知り合う。

和気藹々と宴が続く中、早乙女の携帯電話が鳴った。

会社に強盗が入り部下が殺されたというのだ。

失意の早乙女は会社に戻ると出て行くが
沙羅駆はなぜかその後を追いかけ…。

 

あらすじを読むだけでも
かなり面白そうな匂いが
プンプン漂ってきませんか?

IQ246の男が難事件を解決。

到底凡人では解決出来ない
様々な事件を、どのように解決していくのか
1話完結のミステリー。

目が離せませんよ。

キャスト

法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく):織田裕二

やんごとなき貴族のご落胤の末裔の末裔の末裔…。
法門寺家の長男で89代目当主役

執事の賢正(けんせい):ディーン・フジオカ

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調べ物をしたり
推理をしたり、時には身体を張って守ったりと
沙羅駆に付き合わされる…という役どころ。

刑事・和藤奏子(わとうそうこ):土屋太鳳

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猪突猛進型で沙羅駆を警護するために
警視庁から派遣された刑事役

法医学専門医監察医・森本朋美:中谷美紀

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沙羅駆の推理能力に魅了される風変わりな
法医学専門医監察医

と言ったそうそうたる面々が
今回の【IQ246~華麗なる事件簿~】
をどんなドラマに仕上げてくれるのか?

4人の関係はこんな感じになります。

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この4人の中で誰かが恋愛関係になったり
するのかなぁーーなんて
思ったりしますが
どんな展開になるのか・・・・

TBSとしても
【99.9%刑事弁護士】
がヒットしただけに
今回のこのドラマにも
かなり期待をしているのが
うかがえます。

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見どころ

『ケイゾク』『SPEC』『ATARU』『ビューティフルライフ』
などを手がけたTBSのエキスパート職プロデューサー
植田 博樹

彼が今回の【IQ246~華麗なる事件簿~】
プロデュースするってだけで
もうね、間違いない!!って
感じです^^

彼がいかに織田裕二を料理し
どんな感じに仕上げるのか
そこが見どころっちゃ見どころですが
共演者の役どころを見ると
だいぶ一癖も二癖もある感じ。

織田裕二と言えば
【ι(´Д`υ)アツィー】
ってイメージがありますが
今回はゆるーくて熱さとはほど遠い役。

最終回まで
ずーーとゆるい感じで行くのか
それとも

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これを出しちゃうのか
楽しみにしておきましょう(笑)

放送日

放送開始:2016年10月

放送時間:21時【日曜劇場枠】

脚本:泉澤陽子
  :栗本志津香
  :原 涼子

主題歌:未定

日曜劇場と言えば

【半沢直樹】
【ルーズヴェルト・ゲーム】
【下町ロケット】
【99.9 -刑事専門弁護士-】

など、ヒットドラマを連発している
日本を代表するドラマ枠。

僕の中では
【下町ロケット】はかなりあたりで
youtubeで1日で全話見てしまったほど(笑)

果たして
「IQ246華麗なる事件簿」
は僕をどこまで虜にしてくれのか?

今から楽しみです!!

まとめ

実際僕たちが知らないだけで
「IQ246華麗なる事件簿」
のドラマのような
裏社会は存在しているのかも
しれない日本。

仮にあったとしても
永遠に近づくことが
出来ない社会。

そんな社会はドラマでしか
味わうことが出来ないので
【う・ら】
に興味がある人は必見です!

兎にも角にも
この「IQ246華麗なる事件簿」

織田裕二の新たな
代表作になるかもしれませんよーーーー!

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